TABETAI菜の       ファームへようこそ♪     藤野の畑の様子を中心に   お伝えします…

by 畑部長

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☆畑部☆

2011年の畑部活動は
ひとまずお休みになります。

ご参加いただいた皆さん
ありがとうございました!

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『12.22 旧暦霜月廿八夜..
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カテゴリ:畑部長より( 37 )

『12.22 旧暦霜月廿八夜 【冬至】』

今夜は冬至のキャンドルナイト。
かぼちゃでも食べてゆず湯に入って暖まりましょうか♪

☆彡地球暦より転載☆彡

本日は、一年で最も昼間が短い日です。
今日から、反対側の夏至に向かって、一日々、日の長さが増えていきます。
一年のターニングポイントである冬至は、年末年始の基点になる位置で、
日常生活では、これからはじまる一年へ向けて、生活環境を大きなリセットを
行う時です。
今日は身の回りの、いらないものを全て捨ててキレイにしましょう。

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冬至[とうじ]Winter solstice 
太陽黄径270度 本日の14時30分です。
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本日、地球暦が二十四節気の一つ「冬至」をお知らせします。

「冬至」は、春分から270度経過した仲冬の半ばの地点です。

“日短きこと至〔きわま〕る”という意味の「冬至」は、
一年で太陽が出ている時間が一番短い日で、夜が最も長い時期にあたります。

“陰極まりて陽に転ず”の一陽来復(いちようらいふく)の時で、
今日から少しずつ太陽の出ている時間が長くなり、
反対側の夏至へ向けて、光が増えていきます。
古くは冬至は生命の終わりを意味し、新しい命の再生復活の時と考えていました。

これまでの厄を払い、禊や浄化、大掃除などで清めることで、生活を一新し、
心機一転して新年を迎えていくときです。

無病息災を願い、カボチャや芋類をはじめとした食べ物を食べて、
免疫力を高め、冬を乗り切っていきましょう。

……………………………………………………………………………………………
[十二星座帯]

地球から見た太陽 地心黄経 270度-299度 山羊座 CAPRICORN[昼の方向]
太陽から見た地球 日心黄経 90度-119度 かに座 CANCER[夜の方向]
……………………………………………………………………………………………
[土御門歳時記より]

昼間(ちゅうかん)最も短き日にして、
暦元(れきげん)と云(い)って、造暦(ぞうれき)の根拠(こんきょ)となす
……………………………………………………………………………………………
[七十二侯]

■ 夏枯草が芽を出す
■ 大鹿が角を落とす
■ 雪の下で麦が芽を出す

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by akenao | 2011-12-22 00:00 | 畑部長より

『12.10 旧暦霜月十六夜 【 満月 】』

今夜の赤い月を見てましたか?11年ぶりの皆既月食。
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☆彡地球歴より転載☆彡
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【旧十一月 / 仲冬】11th Full Moon / Around Mid Winter
今日は、霜月(しもつき)の「満月」です。本日の23時36分です。
月との距離 : 39万9003km(平均38万4400km)
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今日は、全国で皆既月食が見られます。

半影食始 20時32分
部分食始 21時45分
皆既食始 23時06分
皆既食終 23時58分
部分食終 01時18分
半影食終 02時32分

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地球暦が朔弦望の一つ、“霜月の望”をお知らせします。

今日は新月から十六日目、月が満ち、今年で十一番目の満月を迎えました。

満月の時は、西の空に太陽が沈むと、
東から月が昇るという関係になっています。

太陽と月の関係が、地球を中心にシーソーのように180度に開き、
互いの関係が最も強調された時です。

地球にとって、昼の方向の太陽と夜の方向の月が、一線に重なる状態は、
潮の満ち引きをはじめ、心の変化や体の代謝も活発になり、
一ヶ月の中で最もエネルギッシュな時です。

冬の真ん中、仲冬の満月をどんな思いで見上げますか。

───────────────────────────────────────────────
十一番目の月、霜月(しもつき)の和風月名
───────────────────────────────────────────────

朔易(さくえき)・暢月(ちょうげつ)・復月(ふくがつ)・霜降月(しもふ
りづき)・雪待月(ゆきまちづき)・六呂(りくりょ)・子月(しげつ)

【ここがポイント】

☆北半球に光が最も少なくなる「冬至」12月22日が近づいてきました。

【太陽の光が南回帰線の上から】

地球は地軸が23度ほど傾いているので、一年で日当たりの違いが生まれ、
四季の変化となっています。冬至に近い今は、地球に当たる太陽光線が南
回帰線(みなみかいきせん)の真上から当たっています。
南緯23度(ブラジル・サンパウロなど)では、昼間の太陽が真上にあります。

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by akenao | 2011-12-10 23:36 | 畑部長より

『12.7 旧暦霜月十三夜 【大雪 】』

☆彡地球歴より転載☆彡

地球暦が二十四節気の一つ「大雪」をお知らせします。

「大雪」は、春分から255度経過した中冬のはじまりの地点です。

冬の真ん中である「大雪」は、山岳ばかりでなく、平野にも雪が
降り積もる季節ということからついた呼び名です。

氷が張り出して、街はクリスマスの飾りでにぎやかになる頃です。

一年を一日にたとえた時の夜11時くらいにあたる「大雪」は、
本格的に冬の充足期間に入り、より精神的・哲学的に思索を深める時です。

立春までの2ヵ月間の冬の取り組みで、来春の流れが変わってきます。
今は現実的に物事が動かなくても、理想や信念を大切に行動していきましょう。

今日の夜、20時29分に、丁度大雪を地球号が通過しますので、
テレビやネットを消して、地球の動きに耳を傾けてみましょう。

……………………………………………………………………………………………

[土御門歳時記より]
寒気いよいよ募(つの)りて 雪いよいよ降る

……………………………………………………………………………………………

[七十二侯]

■ 天地の気が塞がって冬となる
■ 熊が冬眠のために穴に隠れる
■ 鮭が群がり川を上る

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by akenao | 2011-12-07 00:00 | 畑部長より

『11.25 旧暦霜月朔日 【 新月 】』

霜月。朝晩冷え込んで、霜が降りる時期になりました。
日中の暖かさにほっとします。
空気が乾いてるので保湿対策して、これからの寒さに備えねば!

☆彡地球歴から転載☆彡

今日から旧暦の十一月です。

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【旧十一月 / 仲冬】 11th New Moon / Around Mid Winter
今日は、霜月(しもつき)の「新月」。本日の15時10分です。
月との距離 : 36万0629km(平均38万4400km)
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行事 : 冬至・クリスマス・大掃除・お歳暮・御用納め・年末年始
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地球暦が朔弦望の一つ、“霜月の朔(さく)”をお知らせします。

今日の朔の日を朔日(ついたち)として、旧暦十一番目の月、霜月がはじまります。

今月は三十日間(丗日=みそか)で、次の朔となる新月は12月25日になります。

新月の日は、太陽と月が同時にのぼる日で、一ヵ月という“新しい月”がはじまる時。
新月は、あらためて決意や宣言などすることによって、
満月に向かって現実化していく働きがあります。
(新月=インプット、満月=アウトプット)

新月は太陽-月-地球が直線的に並び、最も潮汐力が強く、朝と夕方に潮が満ちて、
昼と深夜に引いています。
波の起伏が激しい新月の時は物事のリセットや浄化に最適な時です。

毎月“月が立つ”日となる新月の朔日(ついたち)は、月並み(月次・月例)の行事を
身近に作るとよいでしょう。

冬のまっただ中、仲冬のこの一ヵ月はどんな印象になるでしょうか。

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十一番目の月、霜月(しもつき)の和風月名
───────────────────────────────────

朔易(さくえき)・暢月(ちょうげつ)・復月(ふくがつ)・霜降月(しも
ふりづき)・雪待月(ゆきまちづき)・六呂(りくりょ)・子月(しげつ)

【ここがポイント】

☆月との距離が近い新月です。潮の干満差が激しくなります。
 朝満ちて昼引き、夕満ちて夜引きます。
 一日のメリハリを意識しましょう。

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by akenao | 2011-11-25 00:00 | 畑部長より

『11.23 旧暦神無月廿八夜 【 小雪 】』

山の紅葉を見ながら畑にいると秋の終わりだと思っていたけれど、
暦では11/8が立冬で季節は冬なのですね。

☆彡地球歴より転載☆彡

地球暦が二十四節気の一つ「小雪」をお知らせします。

「小雪」は、春分から240度経過した初冬の半ばの地点です。
小雪は冬から一歩踏み出し、一年を一日にたとえた時の夜9時くらいにあたり、
肉体的には休息し、就寝して夢を見るように精神的な広がりが生まれる時です。

北半球では、紅葉も風に払われ、秋と冬の気が十分交わり、
真夜中にはプレアデスやペルセウスが南中する季節になりました。

一年の反対側は5月中旬の小満で、小雪と小満で言葉が対になっています。
どちらも、夏と冬の気が、満ちはじめてきた合図です。

……………………………………………………………………………………………

[十二星座帯]
地球から見た太陽 地心黄経 240度-269度 いて座 SAGITTARIUS [昼の方向]
太陽から見た地球 日心黄経 60度- 89度 ふたご座 GEMINI [夜の方向]

……………………………………………………………………………………………

[土御門歳時記より]
寒気(かんき)瀬(せ)りに結(むす)んで 雪となる 依(よ)って名付く

……………………………………………………………………………………………

[七十二侯]

■ 虹を見かけなくなる
■ 北風が木の葉を払い除ける
■ 橘の葉が黄葉し始める

……………………………………………………………………………………………

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by akenao | 2011-11-23 00:00 | 畑部長より

『11.11 旧暦神無月十六夜 【 満月 】』

この時期のあたたかな日を小春日和と言うのですね~

(地球暦より転載☆)

『1年の、感謝が満ちる、神無月』
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地球暦が朔弦望の一つ、“神無月の望”をお知らせします。

今日は新月から十六日目。
月が満ち、今年で十番目の満月を迎えました。

満月の時は、西の空に太陽が沈むと、
東から月が昇るという関係になっています。

太陽と月の関係が、地球を中心にシーソーのように180度に開き、
互いの関係が最も強調された時です。

地球にとって、昼の方向の太陽と、夜の方向の月が、一線に重なる状態は、
潮の満ち引きをはじめ、心の変化や体の代謝も活発になり、
一ヶ月の中で最も活力がみなぎる時です。

冬のはじまり、初冬の満月をどんな思いで見上げますか。

───────────────────────────────────
十番目の月、神無月(かんなづき)の和風月名
───────────────────────────────────

吉月(きつげつ)・良月(りょうげつ)・正陰月(せいいんづき)・上冬(じ
ょうとう)・小春(こはる)・時雨月(しぐれづき)・初霜月(はつしもづき)

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by akenao | 2011-11-11 00:00 | 畑部長より

『11.08 旧暦神無月十三夜 【 立冬 】』

(地球暦より転載☆)

地球暦が二十四節気の一つ「立冬」をお知らせします。

「立冬」は、春分から225度経過した初冬のはじまりの地点です。
秋が終わり、冬の季節が今日からはじまりました。

自然界の気は徐々に変化していきますが、暦では、節目の一線を越えると、
一瞬で春夏秋冬が切り替わっていきます。それは深夜0時を過ぎると日付け
が切り替わるのとよく似ています。

秋と冬の狭間であるこの「立冬」から、食事や服装なども変わり、
体感的に冬の訪れを感じるようになります。
冬の気配を感じると、冬支度というように内側を物質的に満たしていく
陰の働きが強くなるので、人・物・金などの経済的な循環が活発になるのが
特徴です。

季節感に則した業種(服飾・飲食など)は、半年後の5月上旬とともに
一年の中で大きな山場を迎えます。
コレクションやメニューなどを心機一転させ、波を作り出していきましょう。

この時期は個々の関係を細かく深く掘り下げていく機運に溢れていますので、
これまで得た縁を育んでいきましょう。
ここでの取り組みが再び5月上旬の立夏に繋がっていきます。
……………………………………………………………………………………………
[土御門歳時記より]
冬の気(き)立ち初(はじ)むるなり
……………………………………………………………………………………………

[七十二侯]

■ サザンカが咲き始める
■ 大地が凍り始める
■ 水仙の花が咲く

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冬のはじまり
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農事なども冬へ向けた仕事が繁忙期を迎えています。
冬を快適に過ごすための種蒔きをしましょう。

「ふゆ」は、「冷ゆ〔ひゆ〕」「振るう〔ふるう〕」「震う〔ふるう〕」や
動物が出産するという意味の「殖ゆ〔ふゆ〕」などからきた言葉です。
冬になると山の動物は冬ごもりし、大地からは緑が消えます。
新しい一年の始まりとなる春までの充電期間でもあります。

全国的に11月は文化祭などの季節でもあります。夏の上半期が体感的なのに
対して、冬の下半期は精神的で、スピリットが一回り成長していきます。

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by akenao | 2011-11-08 00:00 | 畑部長より

『10.27 旧暦神無月朔日 【 新月 】』

出雲では『神在月』ですね。出雲大社に全国の神様が集まって会議中…

(地球暦より転載☆)

地球暦が朔弦望の一つ、“神無月の朔(さく)”をお知らせします。

今日の朔の日を朔日(ついたち)として、旧暦の十番目の月、神無月が
はじまります。
今月は二十九日間(廿九日)で、次の朔となる新月は11月25日です。

新月の日は、太陽と月が同時にのぼる日で、一ヵ月という“新しい月”が
はじまる時。
新月は、あらためて決意や宣言などすることによって、満月に向かって
現実化していく働きがあります(新月=インプット、満月=アウトプット)。

新月は太陽-月-地球が直線的に並び、最も潮汐力が強く、朝と夕方に潮が
満ちて、昼と深夜に引いています。波の起伏が激しい新月の時は物事の
リセットや浄化に最適な時です。

毎月“月が立つ”日となる新月の朔日(ついたち)は、月並み(月次・月例)
の行事を身近に作るとよいでしょう。

冬のはじまり、初冬のこの一ヵ月はどんな印象になるでしょうか。

───────────────────────────────────
十番目の月、神無月(かんなづき)の和風月名
───────────────────────────────────

吉月(きつげつ)・良月(りょうげつ)・正陰月(せいいんづき)・上冬(じ
ょうとう)・小春(こはる)・時雨月(しぐれづき)・初霜月(はつしもづき)

【ここがポイント】

☆月との距離は、この新月が最も地球に近くなっています。

☆月が近くなることで、見た目に大きさが1割ほど変化します(新月で見えま
 せんが)。潮汐力も干満の差が激しく、今月は変化の大きな新月です。

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by akenao | 2011-10-27 00:00 | 畑部長より

『10.24 旧暦長月廿八夜 【 霜降 】』

霜降[そうこう]と読むのですね。

(地球暦より転載☆)

地球暦が二十四節気の一つ「霜降」をお知らせします。

「霜降」は、春分から210度経過した晩秋の半ばの地点です。
霜が降ると書く「霜降」は、言葉の響き通り冬が近づいている合図です。

稲刈りも終わり、秋野菜の植え付けも一段落し、実りの収穫を祝う
祭りの時。人の交流も夏とは違い、心の交流が盛んになってきます。

地球号は土用という変化の風の中を通過しています。
移り変わる地球の気持ちと上手に付き合いながら、今は11月7日立冬に
向かって錨を下ろし、舵取りしていきましょう。

「霜降」は一年を一日にたとえたときの、夜8時くらいにあたり、
家族団らんで食卓を囲み、一日の出来事を回想しているような時。

今年の収穫を感謝し、来たる冬を迎えるための心づもりをする頃です。

……………………………………………………………………………………………
[土御門歳時記より]

旧九月(きゅうくがつ)の中気(ちゅうき)
始(はじ)めて霜(しも)降(ふ)る

……………………………………………………………………………………………
[七十二侯]

■ 霜が降り始める
■ 小雨がしとしと降る
■ もみじや蔦が黄葉する

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by akenao | 2011-10-24 00:00 | 畑部長より

今年の稲刈り終了!

今年のお米づくりが無事収穫を迎えました。
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来年1年分、自分達で育てたお米を食べることができそうです♪
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これから3週間ほどじっくり天日干ししてから脱穀し、さらにまた十分に乾燥させてから籾摺りをして、
やっと玄米の姿になります。新米をいただけるのは早くて11月下旬かな。

今年を振り返ると、冬の間に田んぼの畔直しを始めて、春には苗床づくり、種籾まき、田植え前の草刈、田植え、真夏の草取り、畔の草刈、スズメ除けネット張り、そして稲刈り。天候不順だったり、台風にあっても無事お米は実ってくれました。

相模原の国道から程近い場所なのに、ひっそりと残された昔なつかしい風景に心癒されます。

今年は原発災害の放射能汚染がどれだけ影響を与えてるのがわからないなか、乳酸菌やEM菌を撒いてみたりと試行錯誤でした。お米が手元に来たら、放射線量測定機械のある自然食品屋さんに頼んで測ってもらおうかとも思います。

本当のところ自分自身は地元産の食べものの放射線量はあまり気にしてはいないのだけど、
これからも長い付き合いになる放射能を知っておくために、測定器を購入検討中。

最近話題のエステーから発売された簡易型ガイガーカウンター。
エステーエアカウンター

でもこちらのメイドイン福島のガイガーカウンターを買って福島の企業を応援したい。
ガイガーFUKUSHIMA

購入したらまたご報告しますね~
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by akenao | 2011-10-16 00:00 | 畑部長より